「夕焼けの会」のこと

 長坂候補の演説に「夕焼けの会」という言葉が出てきます。これは、生活に困窮した人たちといっしょに、長坂候補が月1回開いている、おしゃべり会の名前です。

 

 「夕焼けの次の日は晴れる」といわれます。このことから「明日はきっと明るい」という思いを込めて名付けたそうです。

 

 長坂候補は県社保協(山梨県社会保障推進協議会)の事務局長として、社会保障制度の充実を求める運動を担ってきました。


 党派を問わず県選出の国会議員に要請行動をしたり、重度心身障害者医療費医療費助成制度の存続を求めて県当局と交渉したり、県内全27市町村を訪問して、国民健康保険料(国民健康保険税)が高すぎる実態を調査したりして、福祉に冷たい政治とたたかってきました。

 また、生活に困窮した人たちの相談や支援に親身になって取り組んできました。


 長坂候補の演説は、こうした経験や人柄に裏打ちされていて、胸に迫るものがあります。

 

 機会があったらぜひ、聞いてください。

きょうは、商店街やスーパーマーケット前、団地、住宅街など16カ所で演説しました。

 

最初から最後まで熱心に演説を聞いてくれる人がいたり、車から手を振っていただいたりと、たくさんの激励を頂きました。

 

くらし優先の市政を実現するためにがんばります。